こんなお悩みはありませんか?
高騰する電気代...
今よりもっと安くしたい
キュービクルの設置、交換に
高額な費用がかかっている
法定点検や修繕費などの
維持費が高い
新電力は契約してるけど、
電気代をもっと下げたい
そのお悩み、
アナザースカイがすべて解決します!
電気料金削減の事例
なぜ、高圧から低圧に電力を切り替えると
費用が安くなるの?
通常50kW以上の電気供給契約は、高圧電力の契約になります。ですが、これは電力会社が使用量を大きめに契約しているので、本来50kW以上の高圧電力の契約をしなくても良い可能性があります。
電子ブレーカーブレーカーで
電力を制御することで
50kW以下の
低圧電力に切り替えることができます!
まずは、50kW以下に下げられるか?
12カ月分の電気利用明細をいただければ
調査いたします。
余分な契約量を大幅カット!
ブレーカー設置
64 KW
22 KW
電子ブレーカーブレーカーを設置する際、
電力会社と負荷設備契約ではなく
主開閉器契約で申請を行います。
負荷設備契約
屋内やその建物に付随する設備全ての設備容量の合計で基本契約の容量が決まります。
主開閉器契約
設置されている主開閉器(ブレーカー)の容量によって基本契約の容量が決まります。
一般的なブレーカーとの違い
一般的なブレーカーは熱動式で、電気が流れる際に発生する熱によってブレーカーが落ちる仕組みです。ブレーカーが落ちた直後はまだ金属に熱が残っているため、再度ブレーカーが落ちないよう、実際に使用する電力よりも余裕を持たせた定格電流にする必要があり、必然的に契約電力は大きめに設定されます。
電子ブレーカーは、細かく電流値と時間を測定でき、電流値の超過が規格によって定められた許容範囲内かどうかを正確に監視できます。許容範囲内である限り、過剰な電流が流れてもブレーカーを落とさずに設備を使い続けられます。
注意点
電⼒会社の承認が下りないケース
外的要因により電⼒会社からの承認が下りないケースがあります。
ブレーカー設備の問題ではなく低圧を使⽤している周囲の施設との兼ね合いにより、共有しているトランス設備の容量オーバーになると電⼒会社の承認が下りません。
導入事例
(ガソリンスタンド)
対象となる施設
(中規模以下の高圧受電)
- ・小規模工場
- ・営業所
- ・ロードサイド店
- ・小型店舗
契約電力最大150kw未満の(エリアによる)本来であれば高圧電力が必要とされる事業者様が対象となります
- ・高層ビル
- ・大規模工場
- ・ホテル
- ・大病院
超大型施設の高圧電力(キュービクル設置施設)は対象外となります
対象となる施設(導入対象例)
電気代がどれだけ安くなるか
お気軽にご相談ください
ブレーカー設置導入の流れ

現場調査
対象施設が
新規設立店舗の場合は
機器リストを頂き御見積。

発注・申込
発注書への
ご捺印・ご提出を
お願いいたします。

保守契約
保守管理契約。
営業開始月の日付で
ブレーカー保守管理契約の
締結をお願いいたします。

設置工事
約1時間の
停電工事を行います。
(施工全体は約8時間)
※24時間365日対応

保守代お支払い
保守契約スタート。
営業開始月の翌月から
保守管理代のお支払いを
お願いいたします。
ブレーカー設備の交換修理には、
別途費用をいただきません。
その他、電気工事が発生した場合には
別途見積もりを作成いたします。
よくあるご質問
かかりますか?
発注いただいてから
およそ2ヶ月〜4か月となります。
年間で何%くらいの
コスト削減になりますか?
高圧から低圧電力への切替の一番のメリットは
キュービクルがいらなくなることです。
導入、交換しようと思うと高額になる
キュービクルを利用せず、運用ができますので、
導入コストが大幅に削減されます。
また、月次や年次で行うキュービクルの
保守点検費用も削減できます。
可能ですか?
可能です。
ですが、賃貸の場合はキュービクルの所有又は
管理義務が貸主様なのか、
借主様なのかご確認をお願いいたします。
貸主様の場合は、貸主様とのお話合いが必要です。
サポートいただけますか?
現場調査から電力会社との交渉や申請も
すべてお任せください。
外的要因により電力会社からの
承認が下りないケースがあります。
ブレーカー設備の問題ではなく、低圧を
使用している周囲の施設との兼ね合いにより、
共有しているトランス設備の
容量オーバーになると、
電力会社の承認が下りません。
現場調査は必要なのでしょうか?
高圧施設を低圧に切り替えた場合は
細かな設備の確認が必要です。
主に行う内容は下記の調査です。
- 施設内にどんな機械が入ってるのかを確認。
- それぞれの設備の電流値を確認するため、
電流を計測する機械を設置して
各機械の使用量を確認。 - 低圧に切り替える場合の設備に合わせた
部材を確認。
高圧を低圧に切り替える場合、高圧でないといけない理由がないかを確認します。
もし、とても大きい機械が稼働していて低圧にすると電力容量が足りなくなってしまう場合は、
低圧に切り替えるご依頼をお断りしております。
その他のリスク等はありますか?
【注意点】法定耐用年数を超えた物を使用していても月次、
年次点検を行い安全性が担保されていれば、
罰せられることはありません。
※法定耐用年数15年
- リスク : パーツ毎の経年劣化により火災や感電などの重大事故につながる可能性があります。
- 法的罰則(例)
- 無届出営業:点検を⾏うことなく設備を運⽤している場合、
1年以下の懲役または300万以下の罰⾦。 - 届出義務違反:10万円以下の過料。
- 技術基準適合命令違反:300万以下の罰⾦。
設置、運⽤、点検基準があり、定められたルールを守っていない場合に上記罰⾦が発⽣します。
お問い合わせ
下記フォームから
お問い合わせください









実は「高圧電力」を「低圧電力」に
切り替えるだけで
費用を大幅削減できます。